2004年 釣果一覧


場所 日付 天候 Hitルアー 結果
千葉県の川 12月16日 曇り シャロートプス

もうすぐトーナメント3rd終わっちゃうよ〜。
実は秋のハイシーズンにやたら長引く、風邪引いて中々出撃出来ないでいました。
たまに出ても、坊主なんて殆ど無かった木更津で連敗。
今年は勘が外れまくり ってな感じです。
まぁ 色々言い訳しましたが、自分がデブり過ぎて釣りに行くのが億劫になっているのが主原因だと分かっています。
だから今夜は眠くても出撃。
最近になって本格的に通いだした千葉の某河口です。
魚が着いてそうな所には、ルアーで釣れる魚が居ない。  じゃあ何処にキャストすりゃいいの?
そんな印象の川です。
色々な所を釣れそうなテンションでルアーを流しても全く反応ありません。
それでも粘りに粘っていると潮が動き出して、主ベイトだと思われるボラも動き始めました。
※よくボラがベイトって言われるけど、ホントに主食としてあんな魚食べてるんでしょうか?
ボラも当たらなかった場所だったのに、急にラインに掠りはじめました。
しばらくしてルアーを回収しようと早巻きにしたとたん、『ガツッ』
実に2ヶ月ぶりに味わう、まともなHIT。
『ズィ〜〜〜ッ』
やたらとラインが出るのはフック位置が移動したせいでしょう。
ボラスレじゃないよね、最初首振ってたし・・・。


寄せてきて、
口開いてるんで補正して71センチ
げ〜っと!  久々だぁ〜。
その後も数回バイトがあったが、フックアップまでは到らず。
こんなにノリが悪いのはレンジが合ってないせいなのか、スレてるからなのか?
シーバスリンガルの開発は、まだ終わらんのかね。 (ムリムリ)


木更津 10月25日〜26日 曇りのち雨 シャロートプス

もうすぐトーナメント終わっちゃうよ〜。
実は静岡で85獲ったあと、精神的に痛い出来事が仕事・私事の両方であって、
秋のハイシーズンに、独り鬱入ってました。

_| ̄|○ :.。+

常にポジティブに思考するBAN東も今回ばかりは ちとこたえました。
でも、いつまでも悲しんでてもしょうがない。
干潟にルアー ブン投げに行くぜ!

アレ〜?
なんで今の時期に穴掘ってんだ。
ていうか、オラの真っ白いシーバスPEが、みるみるうちに茶色に染まって行く。
ここはホントに干潟なんでしょうか?
う〜ん、この場合は影響のない上流、もしくは超沖目に大移動するしかないようだ。
で、沖目に移動。
しっかし釣れんバイ!
そのうちに上げの流れが入り込んできて、一つヨブを戻った所でバイト。
やっと釣れた
ここから連荘だ〜! と意気込んでキャスト。  直ぐ魚信。
久々なので何でもかんでも大アワセ!  ってコレはエイじゃん!
陸地まで150mはあるんですけど・・・。
時合い終了。


あ〜 何か納得行かね〜。
26日も木更津へ。
まずは手前で様子見。
セミトップのハンドメにバイト!
乗らず。  それっきり。
予報じゃ北風だったのに、南よりの風が吹いててこの場所じゃやり辛いので移動。
底質が更にグニョグニョに変化。
なんだか終わってます。
しかしここで北風が結構な勢いで吹いてきたので、流れの集中する箇所を一つ越えた所まで移動。
これなら濁りを避けれそうだ。
そのうちに、
60位
でも連発しない。
さらに風は強くなって流れも変わり濁りが入ってきたところでヒット。
40位
しかしそのあと完全に反応が無くなって、辛くなってきたので撤収。
帰り道に会ったジローさん。
上げはどうでした?


静岡河川 10月7日 晴れ 北風 アスリートS9

今 開催中のRoad with Soul シーバストーナメントで現在堂々のトップであるNIGHT MOVINGいさをさんに誘って貰ったので、早速カチウマ乗りに行ってきました。
でも川は雨でかなり濁りキツ目&増水。
1回渡河しなきゃ行けないポイントなんだけど、ファーストアタックは流れがキツ過ぎて このまま渡ろうとするとそのまま三途の川になりそうだったので渡河は断念。
手前の場所でちょろっと投げたが生命反応ナッシング。
こんな時に粘ってもしょうがない。  マックスバリュでアルコール揃えて今夜は飲みだ!

・・・・・・・・。

『80うp2本はホおントまぁぐりぇなんスぅ』、『わたしゃBANしゃんに釣ってむぉるあいたいんすよ』
飲み進むうちに いさを氏、かなりのハイペースが祟ったのかトイレ行く足取りがかなり怪しくなってきて、そのうちにスゴイ切れの有るスライドダートを見せ始めた。
『あ〜〜 、オレもアレくらい阿修羅扱えたら良かったのにな〜』
そんな他愛無い事を考えながら初日は過ぎて行く・・・。
で、朝。
いさを氏は、ちゃんと仕事してるだろうか?
私はそのままセカンドアタック。 デイゲーム調査、下見。
白っぽい濁りがキツクて 釣れる予感ゼロ。
でも昼間の下見って大事だから入る。
釣り場の大まかな印象が分かるようになるし、大体のポイントの見当も付くようになる。
ポイントが決まれば、より釣り易くルアーを通すために立ち位置も決まる。
立ち位置が決まったらキャストしてみて、実際の流れを自分の想像と比較し修正。
後は本番できっちりキャストが決まれば・・・。
ま そんな簡単に釣れたら苦労はしない(楽しくもないが)
でも自分で考える・決める事に意味が有る訳で。

そんなこんなで朝下見終了。

こりゃヤバいかも?

再びいさを氏と合流。 サードアタック。
濁りもだいぶとれて良い感じ。
さて、いっちょ釣りますか!


・・

・・・


・・・・


・・・・・


釣ぅれねぇ〜〜〜。
そういや最近イメージ通り魚出たのって殆どなかったよな〜。
こうなったら魚種は問わない。  何かしら釣るよ。
何でも聞く所によれば、前回はマゴチも出たというではないか。
でも もう流れを考えながら釣りするほど頭は動かない。
移動の時、時折姿を見せる小さいベイトにサイズを合わせ、且つ飛距離を稼ぐため少し小さめのシンキングミノー。
バイブでもいいけど、たぶんフックが石に当たりまくって直ぐに鈍ってしまうような所だから。
何にも考えないでキャストだけは続ける。
にしても流れキツイな〜  『あ、引っ掛かった』  気ィ抜きすぎたかな?
結構ガッチリいってるなぁ。  でも今日はPE2号+30ポンドなんで、刺さり重視の細軸4番付けてるアスリートは取れるだろう。
こういう時のために私はラインブレーカーを持ち歩いている。
本来は石鯛などの底モノ用の道具である。
フルグローブに巻いて『ふんっ!』とやってもいいが、完全に掛かってると手痛いし余計な怪我したりラインも切れやすいような気がする。
このラインブレーカーに巻いて『ぐい〜』っと引っ張ってやればフックが伸びやすく、ラインも変な傷が付かない・・・かも。
『ぐい〜、  ポロッ』 よし外れた。
シンキングなんでとっとと回収しないとまた引っ掛かる、 急いで巻き始めると

『グン、 ググン』

あれ? 何か懐かしい感触が伝わってくる・・・、 

ってコレ魚じゃん!

あんまり大きくないのかスルスル寄ってくる。
さてと、ランディング。 ライトスイッチON。

『!』   でかっ!

濁ってんな〜
久々〜の80Up!
85センチ〜
『たまたまじゃん!』、と言われるかもしれないけど、そうじゃあない。
もし細いナイロンだったら?
もし太軸フックだったら?
道具を使わずグローブ巻いたラインがスムーズに取れなかったら?
そもそも、いさを氏が誘ってくれなかったら?
偶然だけなんてないんです。  そこに有るのは必然のみ!


スンマセン、 久々の80Upに浮かれて調子こいてしまいました


まぁ何にせよ、後悔先に立たず。
秋のベストシーズンを前に、色々と準備するのも良いと思いますよ。
え? 扱いきれなくてバラした?
若いの、何事も経験ぢゃて・・・。


最後に、 いさをさん ありがとう!  またお邪魔するかも?  その時はヨロシク!

下浦沖 10月4日 MURAのJIG屋

ゲソメタル

ブランカタチ魚SP

アイマRo


今日は前回ボーズに終わった、MJ杯太刀魚ステージ ラウンド1
昔、私がネズミに捕まった現場が見える所から出船である。
妙見島の直線は、必ず減速! 法定速度遵守
雨が降ってる平日って事もあり、乗り合いだけど貸切状態。 イイネッ!
でもベタ凪でないと小型船に酔うBAN東にとっては、現場まで1時間以上掛かるのは結構辛いねっ。
しかも時折巻き込む重油の『かほり』が、私の中の熱いものを刺激するねっ。
で、実釣開始。
日中の太刀魚狙いは、他の魚種以上に船長の操船・経験・勘がものをいう。
伊達に海の幽霊と言われてはいない魚だ。  何度も魚探に良い反応が出るまで船を立て直す。
同じ様な場所をグルグル、グルグル。  やべ〜、早くも息苦しくなってまいりました。  
もう辛抱タマラン! 船の立て直し移動中に早くもマーライオン3連発です。
今日のメニューはハーブチーズ牛丼トン汁セット大盛りに赤飯おにぎり・チャーハンおにぎり・チョコパン。 かなり偏食してます。
空腹もいけませんが、満腹オーバーフロー状態は更に良くないですな。
でも出すもん出したら気分爽快! やっとルアー交換とかも出来るようになりました。
で、落とし込んでハイピッチショートジャークを始めると『ぐんっ』と重くなりました。
ちなみに遅くなりましたが今日のタックルはこんな感じ。

ロッド=バレーヒル岸壁ジギングSP、 リール=スコーピオンMg AR−B、 ライン=0.6号200メートル・10mおきにカラー付き リーダー=22ポンドフロロ ぶち抜きに問題ない長さ+ファイティングリーダー50ポンドフロロ30〜40センチ。
新ソーラスで早くも倉庫行きになってた岸ジギセットの流用です。

でポンピングなんか一切しないでひたすら電動リールになった気持ちでグリグリ巻いて来ると、
初めてなの
あんまり大きくないけど、初モノはやっぱいいもんですな。
それからは船長に言われた水深に着く頃にはバイトしてるという入れパク状態に。
2匹目は105cm、指5本サイズ、 やったね!
3匹目は80cm位。
4匹目も落として直ぐ、 って アレ? 妙に軽い。
ナント50ポンドフロロがスッパリ逝っとるやんけ! 
こんなんハサミでも切りにくいっつうのに。
直ぐに結びなおして投下。 4匹目ゲット
しかし次の投下中に『アレ?途中で止まった』
上げてみたら、またスッパリ!
どうも喰いが立ってきてフォーリングでもガンガン当たる様になると、アシストに掛かった魚が暴れて鋭い歯に切られてしまうようだ。
軽めのジグ使ってると流れもあって中々判り辛いよ。
あと喰いあげてるのが判らずにフォーリングさせちゃうと最悪。 間違いなく切られる。
それなんで確変用にワイヤーリーダー用意しとくといいでしょう。
ちなみにフォールで喰わなくなってからは、リーダーは1回も傷付きませんでした。
あとロッド固めの人でもバーブレスの太刀魚用アシストフック付けときゃ釣果には問題ない。
カラーに偏食は無かったですが、使用するタックルによって当たりルアーってのは存在すると思う。  上記セットだとMURA JIG最強! です。
ジャークしてるときの感触からして違います。  ま、使用者の感覚的なモノなんだけど、使いやすいと感じるものが一番だということで。

そのあとは当たりルアーが弾切れを起こし、他のも色々試しましたがイレパクにはなりませんでした。
つうか指先でしか回せないバス用ベイトのダブルハンドルで100m近くゴリ巻きするのは辛すぎます。
多分 次行く時はノブ1個ぶった切って、キャスティングに売ってるナンチャッテパワーノブを装着している事でしょう。

今年2回目の船に乗っての釣りは、単なるクジ引きだと思っていたジギングを奥深いものとして改めさせるに十分なモノでした。
調子こいて帰省時には天草でジギングしてくる予定です。
でっかいヒラマサ獲ったるど〜!
雨と潮でびっちゃびちゃです。



色々 9月27日〜29日 シャロートプス

ビットストリームF124

アスリートS9


こんにちは、最近 某トーナメントのレベルの上がり具合に全くついて行けず、白旗気味のBAN東です。
突然ですが今月号のシーマガ見ましたか?
珍しく利根川の記事が載ってました。
地力の有るケンクラレッドの記事でしたので、来年の為に御一読をお勧めします。
問題はその記事の中に有りました。
今回メインになったのは上流側の堰。
一応河口堰も載ってましたが・・・。  詳しくは誌面を。
そういやたまに絶対に人の入れない葦原のど真ん中から物音がするのは、逃げおおせた鶏のものだったのか?
たまに奇声が聞こえるし〜。
鳥にしても飛び立たないのでヘンだと思ってたんですよ。
まあタヌキかもしれませんが。

あとあの河口堰には他にも変人さんが集まってきます。
何か呼び寄せる物でも有るのでしょうか?
私が実際に見たものでは、スーパードライ500ml×2缶オヤヂ(遭遇率85%)。
いつも駐車場に空き缶を残して酔っ払ったまま帰宅します。
車でナイターを見ながらノンダクレてます。
なぜ家で飲まないのか? 警察に捕まらないのか? ゴミを持ちかえらないのか?は謎です。
早く免取りになって欲しいです。
あと、朝4時に裸足で何も持たず護岸沿いを歩く20代前半の女性。
なんか服が所々汚れてるし、目が虚ろだし、何処までも何`も歩いていくし、ってこれは霞ヶ浦での話でした。
そして、ゴルフのドライバーぶんぶん丸オヤヂ(遭遇率1%)。
護衛の大型犬ケルベロス号(仮名)を引き連れ利根川の川沿いをドライバー1本持って、歩道をランニングしてる人にガン付けながら歩いています。
さすがの私も幅2mちょいしかない護岸で、すれ違うのにはちょっと勇気がいります。
一体、彼は何の為に傷だらけのドライバーのみを持ち、岸辺を歩いておもむろに振り回していたのでしょう? 謎です。
何しろこんな時間(夕方)に濡れた岸辺に居るのなんて釣り人かカニ
カニくらい・・・。



ん?

カニ?

かに


そうだ!カニなんだ!


水深20センチでHit!

謎は全て解けt(略)!


あのオヤヂはボールの代わりにカニを吹っ飛ばす事によって、自分のストレス解消(非常に嫌な仕方)&撒き餌による餌付けをしてたのだ!
恐らくはジャミを寄せてウナギを呼び込む作戦なのだろう。
ぬぬぬ、ぶんぶん丸 侮りがたし。
しっかし人間にターゲットが変更される前に、ダフッて折れたシャフト突き刺さって逝ってヨシな感じの人ですね。



と、釣りとは じぇんじぇん関係無い話をしたところで釣行記です。
雨の木更津=川がイイって宮川オヤジが言ってましたが、ボクは アマノジャッキーなので ポイントをよく知らないので敢えて干潟。
潮の動きとは殆んど関係ないストラクチャー絡みにタイトに着いた魚のみ釣って終了。
着水直後
満月の利根川=超シャローで2回出て乗らず。 カニ釣って終了。
ちなみにこのカニは水中から出ないタイプ。 陸上の奴よりちょっと大きめ。

泣きの荒川河口=テトラ際アスリートS9早めのリトリーブ、テトラに当たった瞬間ヒット(×4回)する。 やっぱネット欲しい。
揚げたのはコイツだけ。
この時期のは良く引くね 終了。


本題の方が短いじゃん!
イメージ通り釣れないので、かなり煮詰まってきてまふ。


駿河湾シイラ・太刀魚 9月6日 晴れのち曇り CDFS9リペイント鮎

今日はオフショアでオフ会。






お寒い書き出しで、軽く2割程度閲覧者を減らしたところで本題です。
結論から申しますと、私が釣った釣り対象魚はペンペン一匹だけでした。(更に削る)
今日はシイラはあまりよろしくないらしいので、カツオ・メジマグロ狙いに変更です。
更に結論から申しますと、サバ(ゴマサバ?)は外すのがメンドクサくなるぐらい釣れるのですが、肝心の本命にはたどり着けませんでした。
夜の本命太刀魚も音沙汰なし。 サバのみ。
以降、サBAN東と改名したくなるくらいサバヂゴクから抜け出せなかったBAN東の反省点(言い訳)

1、シイラメインだと思っていた為、ジグ用ダンシングフック用意していなかった。
2、ジギングにジャンキーXPIじゃロッドが柔過ぎて、もの凄く疲れる。(少なくとも私は)
3、リールも5000番以上の巻き取り早い奴が欲しい。
4、ジグってイメージより高価格だったの事もあり、あまり買いそろえず重さのバリエーションがなかった。
5、太刀魚は、 まぁ日が悪かった。
6、24時間勤務明けで船乗っちゃイカン!


総括。

食わず嫌いせずにシイラ釣りをもっと前からやっときゃよかった!


太刀魚は近いうちに再チャレですな。


シイラいいね、跳ねるし。



利根川 8月21日 北東弱 ナイトレイド

あ〜釣れネ。
今年はホントにフッコ天国なんだろうか?
雨降ってないから云々はよく言われるけど、パラっと降ったくらいじゃ駄目ってこと?
それともちゃんとボトム切らないと駄目なのか。
まぁ何にせよ、いつもとは攻めるべき場所・タイミングがちょっと違うと思う。

結局やってる事は一緒だけど・・・。
ナイトレイドのデッド
この後、エスフォーで『バチュっ』、乗らず。
そうか! 普段よりもバイト範囲が狭いんだ。
そしてどうせならアピール強のルアーで一発勝負。 コレですな。
でもこの場所は潮位的に今が限界。
朝に賭ける。

全然流れが無い。
何処に投げても一緒。
そのうちに広〜い利根川の中で、わざわざコチラに向かって一直線の船。
船体番号も何も書いて無い
目の前の竹杭を掴み、アンカーを下ろし投網開始。
こういう奴が居るから川漁師、 特に網を使う奴は嫌いなんだよ。
利根川産の魚・加工品なんて絶対食わね〜、買ってやらね〜。
とっとと切り上げて場所移動じゃ。

那珂湊で岩ガキ特大1個800円。
身も最強にデカい。 一口じゃ食べれないよ。
こんなでかいの何処で取ってくるんだろう?
そんな訳で今度は那珂川。
どうも涸沼川が良いらしい。
でも下見してたら更に情報メール着信。 捕食音ばっかで釣れないんだって。
『ふぅ』
それならばってことで那珂川移動。
良さそうな流れ込みに勝負をかける。


にしてもやたらバサーの多い所だな〜。 さっきから入れ替わり立ち代わりひっきりなしだ。
独りウェーディング完全武装の私は、変な目で見られてる。
早く日が落ちないかな〜。

そのうち日も落ちていい感じに。
ベイト数が少なめな気もするが、今更場所移動も出来ない。
潮もやっと下げ開始。 がんばるぞ!
ぱあっ
え!? 何?
ヲイヲイ、花火大会始まっちゃったよ・・・。



さ、 帰るか。


利根川 8月4日 東南 B−太

3ヶ月に渡って行われるシーバストーナメントが開始になった。
いきなり多摩川でリミット達成者続出。
なにげにサイズもイイ感じじゃ〜ん
利根川も負けてらんないじゃ〜ん。

まずはワンダーで手堅く、
血まみれ
なんか違う・・・。
多分3夜勤明けなもんで、勘が狂ってるんだ。 そうなんだ。
とりあえず寝るべ。(10分後には職質されました。 ウザ〜)

いや〜、すっかり日も上がって、ってチト寝すぎたね。 暑ゥ〜
でも日頃の行いが良いのか、『サァー』っと通り雨。
スイッチ入って急にバイトが集中しだす。
B−太 ≠ 飛ぶCD7?
ぱたぱたっ と3Hit 2Get
その後は外道キングになってしまいました。

しかし焦っては駄目だ。





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